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TikTokマーケティング戦略を解説!成功する知識集

TikTokマーケティング戦略

本記事はTikTokのマーケティング戦略について、TikTokの概要からTikTokを使うメリット、TikTokを使ったマーケティング手法などを詳しく解説。

その他、

  • ベンチマークしたいおすすめの企業、インフルエンサー(TikToker)
  • おすすめの広告運用、運用代行の企業3選

について紹介していきます。

TikTokとは?

TikTokはスマートフォン向けのプラットフォームで、主にショートムービーの撮影や投稿に特化しています。
編集ソフトや技術などは必要なく、誰でもカンタンにTikTok上で動画の撮影や編集、投稿が可能です。

動画の長さは15秒〜1分が中心で、最大3分までの撮影ができます。(2021年12月時点)

その他のTikTokの特長は下記の通りです。

  • 動画に好きなBGM(AWAと提携/9,500万曲以上)をつけられる
  • 撮影時の倍速調節が可能(0.3倍、0.5倍、2倍、3倍)
  • ユニークな特殊効果もアプリ上でカンタンにできる
  • 美肌補正や輪郭調整など女性ウケの良い機能も搭載
  • ユーザーは30代未満の若者が中心で、特に10代の利用者が多い

また若者をターゲットにしたマーケティングを展開するのであれば、TikTokを使ったマーケティング手法が有効です。
総務省が発表した令和2年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書によると、TikTokは年代別の利用率の57.7%を10代が占めています。

上記の調査結果からも、若者、特に10代をメインターゲットとした商品を展開するならば、TikTokは有効なマーケティング手法といえるでしょう。

いまTikTokマーケティングに力を入れるメリット

いまTikTokマーケティングに力を入れるメリットは、主に3つあります。

  • 強力な拡散力
  • AIによるレコメンドが優秀
  • 撮影時間の延長によりビジネス向けの動画も投稿できる

それぞれ具体的に見ていきましょう。

強力な拡散力

TikTokはInstagramやTwitterといった他のSNSに比べ、強力な拡散力を持っています。

その理由は、主に次の3つです。

  • 動画投稿の手軽さ
  • 新規参入のハードルが低い
  • 動画の投稿数に左右されない

1つずつ掘り下げていきます。

動画投稿の手軽さ

TikTokが強力な拡散力を持つ理由の1つ目は、動画撮影や編集、投稿がカンタンにできることです。

例えば、同じ動画投稿プラットフォームである「YouTube」は、動画編集ソフトはもちろん、編集技術も求められるため、投稿までのハードルが高めです。

一方TikTokであれば、動画の撮影から編集、投稿までを全てTikTok上だけで完結できます。
特別な編集技術などは必要なく、さらに豊富な種類のエフェクトやBGMの設定もカンタン。

その他、「ハッシュタグチャレンジ」のようなユーザー参加型の広告を出稿する際も、投稿が手軽にできるために積極的にユーザー参加を促せます。
商品購入ページへ誘導しなくても、「企業とユーザーを結びつけるツール」としてTikTokは有効なプラットフォームです。

新規参入のハードルが低い

TikTokが強力な拡散力を持つ理由の2つ目は、新規参入のハードルが低いことです。

なぜなら、TikTokはフォロワーが0人であっても、必ず100人ほどの「おすすめ」に表示される仕組みがあるから。
新規登録のユーザーでも必ず100人程度のユーザーに動画をアピールすることが可能ですので、フォロワー数に依存せず動画投稿を開始することが可能です。

一方でInstagramやTwitterといったSNSでは、アカウントがフォローされていなければ基本的に投稿がタイムラインに表示されることはありません。
TikTokはSNSの中でもスタートのハードルが低いので、ユーザーはより気軽に動画投稿を開始することができます。

動画の投稿数に左右されない

最後に、TikTokの拡散力は動画の投稿数に左右されない、というのも大きなポイント。
これはTikTokのビジネスモデルがストック型ではなく、フロー型の特性を持つためです。

ビジネス型とフロー型の違いは、カンタンに言えば以下の通り。

  • ストック型
    収益を得るまでに時間がかかるが、安定した収益を見込める。
    爆発的な収益は得られない。
  • フロー型
    収益は安定しないが、収益を得るまでに時間がかからない。
    爆発的な収益を得ることもある。

例えば、同じ動画投稿サービスのYouTubeはストック型の特性を持っています。

なぜならYouTubeは「検索」による利用が多いため、新規投稿した動画ではなく、過去に投稿した動画がメインで投稿されるためです。
つまり、過去に投稿した動画のストック数が資産となるため、YouTubeは資産を増やすことで収益を図る「フロー型」といえます。

一方、TikTokは検索ではなく「動画」の評価数が高ければ、何度でもおすすめに動画が再表示されます。
過去のストック(資産)は重要視されないため、収益までに時間がかからず、かつ爆発力もある「フロー型」の特性といえるのです。

投稿したわずか1本の動画が「おすすめ」の再表示され続けることで、一気に認知を広められるのがTikTokの魅力といえます。

TikTokでできるマーケティング手法

TikTokでできるマーケティング手法は、主に3つあります。

  • インフルエンサーマーケ
  • 広告運用
  • 自社アカウント運用

それぞれの手法と特徴を詳しく見ていきましょう。

インフルエンサーマーケ

インフルエンサーマーケとは、TikTokのインフルエンサー(TikTokerやTikTokクリエイターとも呼びます)を使ったマーケティング手法です。

例えば、男性コスメに関係する商品をPRする場合は、その分野の発信に特化したTikTokerをアサインすることで、より効果的に商品をPRできます。

メリットとしては、アサインしたTikTokerのフォロワーにPRできるため、企業側がターゲティングしているユーザー層にマッチしやすいということ。

ただしターゲット層と一致しないTikTokerをアサインしたり、TikToker本人が商品を誤って認識している場合は、効果が期待できません。

  • TikToker層のフォロワーが商品のターゲット層と一致しているか
  • TikTokerに商品のPRポイントを正しく伝えること

TikTokerを使ったインフルエンサーマーケは、上記に注意する必要があります。

インフルエンサーマーケは、狙ったターゲット層に商品をPRできる上に、宣伝費もそれほど高額にはならないため、どの企業にもおすすめできるマーケティング手法です。

広告運用

TikTok上で広告を出稿し、商品を認知や購入へつなげる手法です。

TikTok広告の種類は、主に以下の4種類。

  • 起動型画面広告
  • インフィード広告
  • チャレンジ広告
  • 運用型広告

それぞれの手法や特徴を解説します。
こちらの記事ではTikTok広告に関してより詳しく解説しているので、よりTikTok広告のことを知りたい方はぜひご覧ください。

起動型画面広告

起動型画面広告は、TikTokアプリを起動した際に表示される広告です。
すべてのユーザーに表示される広告のため、幅広いユーザーに見てもらえるメリットがあります。

しかしその一方で、1日1社のみしか配信されないため広告枠の獲得が難しく、さらに費用が高額というデメリットも存在します。

コンバージョン目的ではなく、主に自社や商品のブランディングが目的の企業におすすめです。

インフィード広告

インフィード広告は、投稿欄のおすすめに表示される広告です。
一般の投稿と同じように「いいね」や「シェア」ができるため、ユーザーの反応をダイレクトに確認できるメリットがあります。

デメリットとしては、一般投稿と同じように表示されるため、広告と気づかれずスルーされる可能性があります。
そのため、投稿する際は広告感を出しすぎず、なおかつユーザーの目を引く工夫が必要。

ユーザーの反応を調べたい時や、一般投稿と同様に商品やサービスをPRしたい企業におすすめです。

チャレンジ広告

チャレンジ広告はいわゆるハッシュタグチャレンジのことで、企業側でお題となるハッシュタグを用意し、ハッシュタグをつけたユーザーが投稿することで広告する手法です。

メリットとしては、ユーザーがお題にチャレンジして楽しく投稿することで、拡散力が高い上にバズる可能性もあります。

デメリットとしては期間契約で実施する広告の上、費用も高額になりやすいということ。

商品やサービス、自社へのファンを増やしたり、認知度の向上を目的とする企業におすすめです。

運用型広告

運用型広告とは、「TikTok For Business」と呼ばれる広告配信プラットフォームを利用するTikTok広告です。

最大のメリットは、ターゲット設定を細かくできるということ。
またTikTok以外のアプリへの広告配信や、海外へのリーチも可能です。

ただしTikTok Adsは入札方式で配信枠を獲得するシステムのため、競合が多いキーワードほど入札単価が高額になるというデメリットもあります。

主に直接的コンバージョンを目的とする企業におすすめの広告です。

自社アカウント運用

最後は、自社でアカウントを運用する方法。

自社アカウントでTikTokを運用する場合もっとも大事なのが、マーケティングのKPIをしっかり設定することです。
KPIとはKey Performance Indicator(キー・パフォーマンス・インジケーター)の略で、要は最終ゴールに到達するために、その過程で定める具体的な数値目標のことですね。

KPIの例としては、以下が挙げられます。

  • 動画の再生数
    企業やブランドのロゴ、コンテンツが見られたかを把握
  • URLへ誘導した数
    ECサイトへつなげるURLへ誘導できたかを把握
  • いいねやコメントの数
    販促の土台となる商品やサービスへの興味関心

このように、KPIは目的に応じて具体的な数字で設定しましょう。
KPIが正しく設定されていないと、計測する数字を見誤る可能性があるため、十分な効果検証ができません。

よって自社でアカウントを運用する際は常に投稿内容の見直しをしたり、仮説を立てたりして、PDCAサイクルを回し続けることが大切です。

TikTokにおけるマーケティング戦略を組むのにベンチマークしたいアカウント

実際に企業がマーケティング戦略を立てる際に、ベンチマークしておきたいアカウントを4つ紹介します。

TikTokのマーケティング戦略は、マーケティングについての論文や本を読んだり、セミナーに参加するよりも、実際の成功事例を参考にした方が手っ取り早いことも。

これからTikTokマーケティング戦略を立てる企業は、ぜひ以下に紹介する企業を参考にしてみてください。

キレイモ

ベンチマークしたい事例の1つ目は、脱毛サロンのキレイモの「#キレイモいいね割チャレンジ」です。
内容は投稿した動画につけられる「いいね」の数だけ特典がもらえる、というもの。

企画のアンバサダーには、10代から絶大な人気を誇る「西川樹里」や「粕屋音」、「里吉俊」「森永一誠」を起用。

さらに動画のために、TikTok内で流行っているBGMのリミックスバージョンを新たに作成しています。
流行曲のリミックスバージョンを使うことで、BGMによるエンゲージメント効果を高めたのです。

最終的には8万人ものユーザーがキャンペーンに参加し、認知度拡大に大きくつなげる結果となりました。

三和交通

ベンチマークしたい企業の2つ目は、「三和交通」です。
タクシー会社の三和交通は、TikTokを利用した採用活動を実施しています。

タクシー業界の深刻な若手不足を解消するため、若者に人気にあるTikTokを使った動画を投稿。
コミカルなダンスを繰り広げるおじさん社員が話題となり、「♯踊るおじさん」がトレンド入するほど。

その結果、運用開始の当初は一桁だった応募数が、3年後には20人近くにまで応募数が増える結果となりました。

長崎バイオパーク

ベンチマークしたい企業の3つ目は、「長崎バイオパーク」です。
動物園の来場者数を増やすため、動物たちの様子をTikTokに投稿しています。

動物たちのかわいい仕草を伝えるには、TwitterやInstagramといった文章や画像がメインのSNSよりも、ショートムービーに特化したTikTokの方が相性は良いでしょう。
またTikTokerを起用した動物とのコラボ動画も投稿しており、新規顧客の獲得にも注力。

2021年12月時点で、長崎バイオパークのアカウントは地方の動物園ながらも1Mものフォロワーと、13.9Mものいいねを獲得しています。

マンガPark

ベンチマークしたいアカウントの4つ目は、「マンガPark」です。

電子書籍アプリのマンガParkは、TikTok上でマンガの1シーンを公開。
目にしたユーザーが続きを気にしたくなる1シーンを投稿することで、コンバージョンにつなげました。

動画の冒頭はインパクトのあるシーンを選ぶことで、ユーザーの惹き付けに成功。
最初にインパクトのあるシーン、終わりに続きが気になるシーンを投稿することで、ユーザーが思わず自社サイトへアクセスしてしまう流れを作りました。
TikTokマーケティングは、インパクトのある最初の数秒が重要だと分かる好事例です。

TikTokインフルエンサーマーケティングにおすすめなTikToker4選

TikTokインフルエンサーマーケを実施する上で、おすすめのTikTokerを4人紹介します。

TikTokインフルエンサーマーケは前述した通り、商品やサービスのターゲット層に合ったインフルエンサーを起用することが求められます。
またTikTokerに商品やサービスを正しく認識してもらうことも大切です。

これから紹介する4人のプロフィールを参考に、ぜひ自社の目的に合ったTikTokerを探してみてください。

うじたまい

TikTokインフルエンサーマーケにおすすめするTikTokerの1人目は「うじたまい」です。

クリエイター名 TikTokフォロワー数 Instagramフォロワー数 Twitterフォロワー数 YouTube登録者数
うじたまい 326,700 33,000 6,854 31,000

うじたまいは、TikTokをメインにさまざまなオリジナル楽曲をリリースしている、ミュージッククリエイターです。

うじたまいの代表曲「しまうまになりたいな」は、9,300万再生を超える代表曲となっています。
また自分自身へ向けて歌った楽曲「September 調子はどうだい」も多くのユーザーへ拡散、共感を呼びました。

音楽を使った認知拡大を図りたい企業には、ぜひおすめのTikTokerです。

うじたまいのことがもっと分かるインタビュー記事はこちら

修一朗

TikTokインフルエンサーマーケにおすすめするTikTokerの2人目は、「修一朗」です。

クリエイター名 TikTokフォロワー数 Instagramフォロワー数 Twitterフォロワー数 YouTube登録者数
修一朗 1,900,000 91,000 20,825 315,000

修一朗は、現役大学生のライフスタイルクリエイターで、主に大学生活の日常を紹介しています。

日本では全く新しい「大学生活の日常」という投稿スタイルで話題となり、1つの投稿の平均再生数は150万再生をこえるほど。
また検証コンテンツクリエイターとしても活動しており、TikTokのトレンドをいち早く掴むのも得意。

10代後半から20代前半の大学生をターゲットにしたい企業や、自社製品やサービスの検証を依頼したい企業におすすめのTikTokerです。

修一朗のことがもっと分かるインタビュー記事はこちら

ゆーり

TikTokインフルエンサーマーケにおすすめするTikTokerの3人目は「ゆーり」です。

クリエイター名 TikTokフォロワー数 Instagramフォロワー数 Twitterフォロワー数 YouTube登録者数
ゆーり 6,900,000 164,000 17,863 86,400

ゆーりは、キュートなキャラクター性と数ヶ国語を操るスキルを併せ持つmeme(ミーム)クリエイターです。
memeとは、ネット上でユーザーがクリエイターのマネやアレンジを重ねることで広がるコンテンツのことで、主に海外で人気があります。

ゆーりは透明感あふれる雰囲気と、特徴的な声を生かしたトークが魅力のTikTokerで、男女問わず人気です。

幅広いジャンルのmemeをマーケティングに活用したい企業には、おすすめのTikTokerです。

ゆーりのことがもっと分かるインタビュー記事はこちら

GYUTAE(ギュテ)

TikTokインフルエンサーマーケにおすすめするTikTokerの4人目は、「GYUTAE(ギュテ)」です。

クリエイター名 TikTokフォロワー数 Instagramフォロワー数 Twitterフォロワー数 YouTube登録者数
GYUTAE(ギュテ) 266,500 128,000 22,490 21,100

GYUTAEは整形級メイクで一躍話題となった、男性のビューティークリエイターです。

イケメン男性メイクはもちろん、女子にもなれる激変メイク術は大きな反響を呼んでいます。
メイク技術が優れていることはもちろん、実はイラストもかなりの腕前。

美容系コスメの商品をPRしたい企業であれば、ぜひ起用したいインフルエンサーの1人です。

TikTok広告運用・運用代行おすすめなサポート企業3選

TikTokの広告運用、運用代行におすすめのサポート企業を3つ紹介します。

結論から言いますと、TikTokの広告運用は、TikTokの性質を正しく理解した上で実施しないと、全く集客につながりません。
そのため、自社で広告運用やアカウント運用に自信がない企業は、サポート企業にまるっと任せるという手もあります。

ぜひ以下に紹介する3つのサポート企業を参考に、TikTokの広告運用、運用代行を検討してみてください。

株式会社マージェリック

TikTok広告運用、運用代行におすすめの企業1つ目は「株式会社マージェリック」です。

株式会社マージェリックは、主にECサイトを対象にTikTokの広告代理店として活動している企業。
TikTokの広告においては、「運用型広告」を得意としており、bambooshootと呼ばれる独自分析ソフトによるユーザー動向の分析は定評があります。

特に、ECサイトをメインにしたTikTok広告運用を考えている企業におすすめです。

株式会社オースタンス

TikTok広告運用、運用代行におすすめの企業2つ目は「株式会社オースタンス」です。

株式会社オースタンスは、主に楽曲や映像制作、振り付け制作などのクリエイティブ作成を得意とした企業。
振付から作曲、映像制作やTikToker育成までを一気通貫型で制作するため、クライアントは複数の企業に依頼する手間が省けます。

主にクリエイティブを重視した広告運用を検討している企業におすすめです。

スタークリエイション

TikTok広告運用、運用代行におすすめの企業3つ目は、弊社「スタークリエイション」です。

弊社は、業界最大級のMCN(マルチチャンネルネットワーク)を持ち、TikTok運用の豊富な経験や実績はもちろん、「うじたまい」や「修一郎」など総勢300名超のTikTokerをマネジメントしています。
所属するクリエイターの合計フォロワー数が1億人を超えている、国内最大級のプロダクションです。

TikTokクリエイターを活用した広告運用を検討している企業は、ぜひご相談ください。

まとめ

ここまでTikTokの概要からTikTokを使うメリット、TikTokを使ったマーケティング手法、おすすめのインフルエンサーや企業を紹介してきました。
TikTokマーケティングを上手く取り入れることで、企業や商品、サービスの認知拡大の他、これまでリーチできていかなかったターゲット層へのアピールもできます。

しかしTikTokを使ったマーケティングは難易度が高いため、専門知識やスキルを持つ企業に一任するのも有効です。
TikTokの広告運用や運用代行をサポートする企業はいくつかありますが、その中でも「スタークリエイション」は業界屈指の知見と実績を持つTikTok公認のMCNです。

これからTikTokのマーケティング戦略を立てたいという企業は、ぜひスタークリエイションまでお気軽にご相談ください。

記事を書いた人
ショートムービーラボ編集部
ショートムービーラボを通してTikTokやYouTubeショートなどのビジネス活用方法をみなさんにお届けするべく、日々情報収集をしています!
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